岡田有策研究室

岡田有策研究室

番号部分をクリックすると詳細情報を表示します


著書

1. 著書 ; 組織におけるヒューマンエラー・マネジメント ; 岡田 有策 ; ヒューマンエラー対策 事例集 
-独自性のある仕組みづくり、効果のある教育法- ; 技術情報協会 ; ; P.107-114 ; 2013/01
2. 著書 ; 安全管理におけるヒューマンファクターズ
-現場中心型ヒューマンエラー低減活動の実践- ; 岡田 有策 ; 実践・安全工学 シリーズ3 「安全マネジメントの基礎」 ; 化学工業日報社 ; ; P.108-122 ; 2013/01/29
3. 著書 ; ヒューマンファクターズ概論 ; 岡田 有策 ; ヒューマンファクターズ概論 ; 慶應義塾大学出版会 ; ; ; 2005/05/01
4. 著書 ; 監視・制御系の設計 ; 岡田 有策 ; 人間工学事典 ; ; ; ; 2005/04/01
5. 著書 ; ヒューマン・マシン・インターフェイスに関する実験的検討 ; 岡田 有策 ; ヒューマンエラー防止のヒューマンファクターズ ; 株式会社 テクノシステム ; ; P.623-628 ; 2004/03
6. 著書 ; システム安全 など ; 岡田 有策 ; 安全の百科事典 ; 丸善 ; ; ; 2002/03/31

論文

7. 論文 ; ヒヤリハットを活用した安全活動における気付きの育成 ; 赤坂俊哉、田沼正蔵、岡田有策 ; 安全工学 ; 安全工学会 ; ; V.52/No.5/P.208-317 ; 2013/10
8. 論文 ; 安全管理活動に対する従業員の理解・意欲を向上させるための実践的方策の検討 - 都市交通局の鉄道運転指令所を対象として - ; 二本木 遼、岡田 有策 ; ヒューマンファクターズ ; 日本プラントヒューマンファクター学会 ; ; V.18/No.1/P.2-14 ; 2013/08
9. 論文 ; ヒヤリハット情報の活用に関する課題 ; 岡田 有策 ; ヒューマンファクターズ ; 日本プラントヒューマンファクター学会 ; ; V.17/No.1/P.3-6 ; 2012/08
10. 論文 ; ヒューマンエラー・マネジメント-ヒューマンエラーに組織としてどう取り組むか- ; 岡田 有策 ; 経営システム ; 経営工学学会 ; ; V.21/No.5/P.226-232 ; 2011/12
11. 論文 ; Suggestions on the applicability of visual instructions with see-through head mounted displays depending on the task ; Miwa Nakanishi, Kei-ichiro Taguchi, Yusaku Okada ; Applied Ergonomics ; ; ; V.42/No.1/P.146-155 ; 2010/01
12. 論文 ; 働きやすいという視点での、安全活動の実践を ; 岡田 有策 ; ヒューマンファクターズ ; ; ; V.14/No.1 ; 2009/08
13. 論文 ; 本来業務と両立可能なメモリ可視化システムの設計指針に関する研究

-ユーザによるメモリ過剰消費の原因イベント特定を目指して- ; 赤坂 俊哉、櫻井 彰人、岡田 有策 ; ヒューマンファクターズ ; 日本プラントヒューマンファクター学会 ; ; V.13/No.2 ; 2009/02/28
14. 論文 ; What Conditions are Required to Effectively Use Augmented Reality for Manuals in Actual Work ; M.NAKANISHI, M.OZEKI, T.AKASAKA, Y.OKADA ; Journal of Multimedia ; ; ; V.3/No.3/P.34-43 ; 2008
15. 論文 ; Augmented Realityによる作業マニュアルのデザイン指針確立に向けた実験的研究 -「適切な複雑さ」を導出する基本モデルの検証と拡充- ; 中西 美和, 玉虫俊一朗, 岡田有策 ; ヒューマンファクターズ ; ; ; V.13/No.1/P.58-68 ; 2008/09
16. 論文 ; 人間の行動モデルに基づく教育・訓練に関する研究-列車運行における安全性向上のための一提案- ; 岡田 有策鈴木大輔 ; 安全工学会誌 ; ; ; V.47/No.3/P.133-140 ; 2008/06
17. 論文 ; 視覚情報の付加による協調作業の支援に関する研究 ; 中西美和, 秋吉祐太, 岡田有策 ; ヒューマンファクターズ ; ; ; V.12/No.2/P.122-130 ; 2008/03
18. 論文 ; ヒューマンエラー・マネジメント評価システムの運用事例 ; 岡田 有策 ; ヒューマンファクターズ ; ; ; V.12/No.2/P.3-12 ; 2008/02
19. 論文 ; 医療事故未然防止のためのインシデントデータに基づくエラー要因の包括的分析と対策の定量評価 ; 小西唯夫、吉村貞紀、岡田有策、村垣善浩、伊関洋 ; 医療の質・安全学会誌 ; ; ; V.2/No.1/P.5-17 ; 2007
20. 論文 ; 医療業務における潜在的エラー要因の道程と評価に関する研究 ; 小西唯夫、吉村貞紀、岡田有策、村垣善浩、伊関洋 ; 安全医学 ; ; ; V.6 ; 2007/11
21. 論文 ; Augmented Realityによる作業マニュアルの「適切な複雑さ」に関するモデリング ; 岡田 有策中西美和、赤坂俊哉 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.12/No.1/P.62-70 ; 2007/08
22. 論文 ; 速度制御における制御戦略と習熟効果に関する研究 ; 岡田 有策鈴木大輔 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.12/No.1/P.72-79 ; 2007/08
23. 論文 ; 実作業へのAugmented Realityの導入に際してのヒューマンファクター的要因 ; 岡田 有策中西 美和、尾関 麦彦、 赤坂 俊哉 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.11/No.2/P.155-166 ; 2007/01
24. 論文 ; 外乱を含む速度制御における習熟特性モデルの同定 ; 岡田 有策鈴木 大輔 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.11/No.2/P.148-154 ; 2007/01
25. 論文 ; 協調的なVDT作業時の単眼透過型HMDを用いた役割強化に関する研究-航空管制におけるレーダー監視作業の模擬実験による検討- ; 中西 美和岡田 有策 ; ヒューマンインタフェース学会誌 ; ; ; V.8/No.3/P.471-480 ; 2006/07
26. 論文 ; ヒューマンエラー防止活動評価システムの開発 ; 岡田 有策中山 結理 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.11/No.1/P.42-52 ; 2006/07
27. 論文 ; 熟練者および非熟練者の両者を支援する手順提示方法としてのAugmented Reality技術の応用 ; 中西 美和岡田 有策 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.11/No.1/P.84-95 ; 2006/07
28. 論文 ; 性格分析を利用した作業適応性に関する研究 ; 岡田 有策有木 愛 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.11/No.1/P.74-83 ; 2006/07
29. 論文 ; Augemented Realityを利用した手順・指示の提示に関する試み〜網膜走査ディスプレイを用いた実験による検討〜 ; 中西 美和岡田 有策 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.10/No.2/P.133-142 ; 2006/01
30. 論文 ; 速度制御におけるフィードフォワード能力に関する実験的研究 ; 中西 美和岡田 有策 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.10/No.2/P.114-121 ; 2006/01
31. 論文 ; 色彩のイメージ特性を利用した情報表現のモデル化 ; 岡田 有策
竹本 雅憲 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.10/No.1/P.53-61 ; 2005/07/01
32. 論文 ; 時間圧が作業パフォーマンスに与える影響〜超音波探傷試験を対象とした検討〜 ; 中西美和
竹本雅憲
岡田 有策 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.10/No.1/P.62-71 ; 2005/07/01
33. 論文 ; 単眼透過型ヘッドマウントディスプレイを用いたAugemented RealityのVDT作業に対する実験的検討〜航空管制におけるレーダー監視作業を対象とした模擬的実験による検討〜 ; 岡田 有策
中西 美和 ; 日本人間工学会誌 ; ; ; V.41/No.4 ; 2005/07/01
34. 論文 ; 開放型機構におけるヒヤリ・ハットを含む不安全事象収集システムの提案〜大学の化学実験室を対象場面として〜 ; 岡田 有策
中西美和 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会 ; ; V.9/No.1 ; 2004/10/01
35. 論文 ; ヒューマンエラー未然防止への展開 ; 岡田 有策 ; 安全工学 ; ; ; V.43/No.3/P.146-153 ; 2004/03
36. 論文 ; CRTオペレーションにおける画面デザイン上の色彩効果に関する研究 ; 竹本雅憲、岡田 有策 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.8/No.1 ; 2003/04/01
37. 論文 ; 単眼透過型ヘッドマウントディスプレイの作業現場への応用に関する実験的検討 ; 中西美和、岡田 有策 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.8/No.1/P.26-33 ; 2003/04/01
38. 論文 ; 大型画面が人間の心理に与える影響に関する研究 ; 中西美和、岡田 有策 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.7/No.2/P.117-124 ; 2002/10/01
39. 論文 ; 音声操作を用いた複合インターフェイスによるCRTオペレーションに関する検討 ; 中西美和、岡田 有策 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.7/No.1 ; 2002/04/01
40. 論文 ; ヒューマンエラー要因分析支援に関する研究 ; 小西唯夫、岡田 有策 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.7/No.1/P.32-42 ; 2002/04/01
41. 論文 ; 音声オペレーションによる状態変更型の制御に関する研究 ; 中西美和、岡田有策 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.6/No.1/P.45-57 ; 2001/04/01
42. 論文 ; ヒューマン・マシン・インターフェイスとしての音声入力デバイスの可能性に関する実験的検討 ; 中西美和、岡田有策 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.5/No.2/P.111-120 ; 2000/10/01
43. 論文 ; 可変速式ムーブレーンに関する人間工学的評価 ; 岡田有策、井上慶太、大橋毅夫 ; 日本人間工学会誌 ; ; ; V.36/No.1/P.11-18 ; 2000/01/01
44. 論文 ; 構造的快適性評価手法の提案-事例(自動車の乗降における快適さの評価)- ; 岡田有策、森口喜代、八田一利、堀江良典 ; 日本人間工学会誌 ; ; ; V.36/No.1 ; 2000/01/01
45. 論文 ; 超音波手探傷作業における作業時間とヒューマン・エラーとの関係 ; 岡田 有策 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.4/No.2/P.102-111 ; 1999/10/01
46. 論文 ; 超音波探傷作業におけるヒューマンファクターズの課題 ; 岡田 有策 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.3/No.2 ; 1998/10
47. 論文 ; 保修作業時の分解・組立における人間行動の特性に関する考察 -視線および手の動きから類推したメンタル・イメージの観点から- ; 小林 大二、信達 谷学、岡田 有策、行待 武生 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.3/No.1 ; 1998/04
48. 論文 ; 超音波探傷法による欠陥の検出に関する人間工学的検討 ; 岡田有策 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.2/No.1/P.26〜34 ; 1997/04/01
49. 論文 ; 手動制御における移動/調整を考慮した操作器具の検討 ; 岡田有策 ; 日本人間工学会誌 ; ; ; V.33/No.1/P.9〜19 ; 1997/02/01
50. 論文 ; プラントの異常同定に関するメンタル・アルゴリズムの実験的検討 ; 小林大二、信達谷学、岡田有策、行待武生 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.1/No.1/P.36〜45 ; 1996/10/01
51. 論文 ; むだ時間系に対する人間の制御特性の研究 ; 岡田有策 ; 日本プラント・ヒューマンファクター学会誌 ; ; ; V.1/No.1/P.67〜76 ; 1996/10/01
52. 論文 ; ON/OFF2接点型の操作器具による状態変更型制御(Ⅱ) ; 岡田有策 ; 日本人間工学会誌 ; ; ; V.31/No.1/P.63〜70 ; 1995/02/01
53. 論文 ; プラントにおけるタッチオペレーションの操作方式に関する実験的検討 ; 岡田 有策
小林 大二
行待 武生 ; 日本人間工学会誌 ; ; ; V.31/No.1/P.51-61 ; 1995/02/01
54. 論文 ; タッチオペレーションによる状態変更型の手動制御 ; 岡田有策 ; 日本人間工学会誌 ; ; ; V.29/No.5/P.299〜306 ; 1993/10/01
55. 論文 ; 超音波探傷作業における作業姿勢と欠陥の検出精度との関係 ; 岡田有策、大山毅 ; 日本設備管理学会誌 ; ; ; V.5/No.1/P.8〜15 ; 1993/03/01
56. 論文 ; Human Characteristics at multi-variable control when operator changes the plant-lines ; 岡田有策 ; Ergonomics ; ; ; V.35/No.5/6/P.513〜523 ; 1992/10/01
57. 論文 ; ON/OFF2接点型の操作器具による状態変更型の手動制御 ; 岡田有策 ; 日本人間工学会誌 ; ; ; V.28/No.3/P.159〜165 ; 1992/06/01
58. 論文 ; 加圧水型原子力発電所の水位制御における人間の作業特性の研究 ; 岡田有策 ; 日本人間工学会誌 ; ; ; V.26/No.4/P.185〜192 ; 1990/08/01
59. 論文 ; Human Characteristics in Manual Operation Tasks ; 岡田有策 ; Human Factors in Organizational Design and Management ; ; ; V.Ⅲ/P.41-44 ; 1990/07/01
60. 論文 ; インチング操作における人間特性モデルの同定 ; 岡田有策 ; 日本人間工学会誌 ; ; ; V.26/No.1/P.33〜40 ; 1990/02/01
61. 論文 ; インチング操作による手動制御の研究 ; 行待武生,岡田有策 ; 日本人間工学会誌 ; ; ; V.25/No.1/P.1〜9 ; 1989/02

学会発表

62. 学会発表 ; Enhancement of workers’ capability to analyze the latent factors in troubles ; Takumi Maeda, Akasaka Toshiya, Yusaku OKADA ; 4th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; Applied Human Factors and Ergonomics ; San Francisco, USA ; ; 2012/07/21
63. 学会発表 ; Pragmatic measures to vitalize railroad-station-service employees' activities that can reinforce customers' safety and comfort ; Naori TSUJI, Ryoko IKEDA and Yusaku OKADA ; 4th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; Applied Human Factors and Ergonomics ; San Francisco, USA ; ; 2012/07/21
64. 学会発表 ; An improvement of staffs’ motivation/satisfaction for safety activities in a railroad operation department ; Ryo Nihongi, Yusaku Okada ; 4th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; Applied Human Factors and Ergonomics ; San Francisco, USA ; ; 2012/07/21
65. 学会発表 ; A Method to Plan Human Error Prevention Strategy by Analyzing PSF Tendency - case study of a pharmacy factory and a medical center- ; Masanao Ishihara, Kasumi Nishimura, Yusaku Okada ; 4th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; Applied Human Factors and Ergonomics ; San Francisco, USA ; ; 2012/07/21
66. 学会発表 ; Prescribing knowledge for making arrangements regarding human factors in management of change: Toward incorporating human factors considerations into system design process model ; Toshiya Akasaka, Yusaku Okada ; 4th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; Applied Human Factors and Ergonomics ; San Francisco, USA ; ; 2012/07/21
67. 学会発表 ; A Design Proposal of Confirmation/Check Task to Ensure Workers' Active Will ; Ryoko Ikeda,Naori Tsuji, Toshiya Akasaka, Yusaku Okada ; 4th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; Applied Human Factors and Ergonomics ; San Francisco, USA ; ; 2012/07/21
68. 学会発表 ; Development of Prototype System on Workers’ Awareness Information Assessment for Safety Management in Petroleum Facilities ; Shozo Tanuma, Toshiya Akasaka, Yusaku Okada ; 4th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; Applied Human Factors and Ergonomics ; San Francisco, USA ; ; 2012/07/21
69. 学会発表 ; A Study on Document Style of Medical Safety Incident Report for Latent Factors Extraction and Risk-assessment-based Decision Making ; Keita Takeyama, T. Akasaka, T. Fukuda, Y. Okada ; 4th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; Applied Human Factors and Ergonomics ; San Francisco, USA ; ; 2012/07/21
70. 学会発表 ; A proposal of a method to reinforcement employees’ motivation onreporting near-miss incident cases in railroad ; Naori TSUJI, Yusaku OKADA ; Asia Pacific Symposium On Safety 2011 ; ; JELU, KOREA ; ; 2011/10
71. 学会発表 ; PSF Tendency Analysis in Medical Organization ; Masanao Ishihara, Kasumi Nishimura,Yusaku Okada ; Asia Pacific Symposium On Safety 2011 ; ; JELU, KOREA ; ; 2011/10
72. 学会発表 ; An improvement of staffs’ motivation/satisfaction on safety activities in operation control center of railroad ; Ryo Nihongi, Yusaku Okada ; Asia Pacific Symposium On Safety 2011 ; ; JELU, KOREA ; ; 2011/10
73. 学会発表 ; Prevention of Fall Accidents in Hospitals Based upon Patient's Characteristics ; S.Fukaya,Y.Okada ; Asia Pacific Symposium On Safety 2011 ; ; JELU, KOREA ; ; 2011/10
74. 学会発表 ; A Study on Incident Report Document Style for Grasping Latent Factors Threatening medical safety ; Tatsuya Fukuda,Yusaku Okada ; Asia Pacific Symposium On Safety 2011 ; ; JELU, KOREA ; ; 2011/10
75. 学会発表 ; Balance between abstract principles and concrete instances in knowledge communication ; Toshiya Akasaka, Yusaku Okada ; 14th International Conference on HCI (Human Computer Interaction) ; ; Orlando, Florida, USA ; ; 2011/07
76. 学会発表 ; An evaluation on risk managers' activities in medical safety management - a proposal of self-check sheet for risk
managers - ; 脇坂史子,伊藤勝一,五藤美和,水野めぐみ,鈴木幸子,稲葉健二郎,杉本こずえ,岡田有策,辻奈緒理 ; The 2nd Asian Congress of Medical and Care Facilities ; ; Seoul, Korea ; ; 2011/06
77. 学会発表 ; An analysis of factors to cause fall accidents ; 馬場義広,松本さち子,朝井加代,鬼束怜弥,吉田愛,稲葉知美,岡田有策,田中康寛 ; The 2nd Asian Congress of Medical and Care Facilities ; ; Seoul, Korea ; ; 2011/06
78. 学会発表 ; A Study on Improvement of Employees’ Satisfaction about Safety Activities in Medical Field ; NIHONGI RYO, TSUJI NAORI, TOMITA MASAHIROa, OKADA YUSAKU ; 1st International Conference on Accident Prevention (ICAP 2010) ; Korea Occupational Safety and Health Agency ; KOREA ; ; 2010/10/21
79. 学会発表 ; A Proposal of a Supporting Method for Prevention of Human Errors in Hospitals ; MISHIHARA MASANAO, OKADA YUSAKU ; 1st International Conference on Accident Prevention (ICAP 2010) ; Korea Occupational Safety and Health Agency ; KOREA ; ; 2010/10/21
80. 学会発表 ; A proposal of fall risk evaluation method on patient’s characteristics ; FUKAYA SATORU, OKADA YUSAKU ; 3nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; Applied Human Factors and Ergonomics ; Miami, USA ; ; 2010/07/18
81. 学会発表 ; How novice instructor can learn a stable evaluation in report assignment with no predetermined rule ; AKASAKA TOSHIYA, OKADA YUSAKU ; 3nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; Applied Human Factors and Ergonomics ; Miami, USA ; ; 2010/07/18
82. 学会発表 ; Can "tactile kiosk" attract potential users in public? ; YASUMA YOSHIKI, NAKANISHI MIWA, OKADA YUSAKU ; 3nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; Applied Human Factors and Ergonomics ; Miami, USA ; ; 2010/07/18
83. 学会発表 ; Improvement in touch operations by tactile feedback ; FUKUI TAKAHIRO, NAKANISHI MIWA, OKADA YUSAKU, YAMAMOTO SAKAE ; 3nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; Applied Human Factors and Ergonomics ; Miami, USA ; ; 2010/07/18
84. 学会発表 ; Developing a Method to Evaluate the Employee Satisfaction on Safety Management ; TOMITA MASAHIRO, OKADA YUSAKU ; 3nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; Applied Human Factors and Ergonomics ; Miami, USA ; ; 2010/07/18
85. 学会発表 ; A proposal of a training program of risk managers applying incident reports in medical organizations ; FUKUDA TATSUYA, OKADA YUSAKU ; 3nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; Applied Human Factors and Ergonomics ; Miami, USA ; ; 2010/07/18
86. 学会発表 ; Study for Establishing Design Guidelines for Manuals Using Augmented Reality Technology -Verification and Expansion of the Basic Model Describing “Effective Complexity”-.: ; M.NAKANISHI, S.TAMAMUSHI, Y.OKADA ; Enterprise Information Systems ; ; USA ; ; 2009
87. 学会発表 ; A proposal of fall risk evaluation method on patient'scharacteristics ; Yuta AKIYOSHI, Yusaku OKADA,Takako AKUTSU, Sayuri SATOU ; Asia Pacific Symposium on Society 2009 ; ; Osaka, Japan ; ; 2009/10/20
88. 学会発表 ; A study on improvement of safety management in organizations ; Azusa YOKOMIZO, Masahiro TOMITA, Yusaku OKADA ; Asia Pacific Symposium on Society 2009 ; ; Osaka, Japan ; ; 2009/10/20
89. 学会発表 ; A proposal of a training program of risk managers applyingincident reports in medical organizations ; Akihisa FURUKAWA, Yusaku OKADA, Nami SAGAWA, Ryuko FUJITSUKA ; Asia Pacific Symposium on Society 2009 ; ; Osaka, Japan ; ; 2009/10/20
90. 学会発表 ; A study about the indication method of railroad-train informationto reduce misidentification of the number of train cars ; Yasufumi KEIDA, Yusaku OKADA ; Asia Pacific Symposium on Society 2009 ; ; Osaka, Japan ; ; 2009/10/20
91. 学会発表 ; A study of educational program on ability to extract variousaccident factors ; SRyota TEMMYO, Yusaku OKADA ; Asia Pacific Symposium on Society 2009 ; ; Osaka, Japan ; ; 2009/10/20
92. 学会発表 ; Mathematical modeling for determining effective informationquantity given by augmented reality manual -overlay on dynamicbackground- ; Shunichiro TAMAMUSHI, Miwa NAKANISHI, Yusaku OKADA ; Asia Pacific Symposium on Society 2009 ; ; Osaka, Japan ; ; 2009/10/20
93. 学会発表 ; Suitable Amount of Information for an Augmented Reality Manual -Superimposing on Dynamic Actual Field of Vision- ; S.TAMAMUSHI, M.NAKANISHI, Y.OKADA ; 13th International Conference on HCI (Human Computer Interaction) ; ; San Diego, USA ; ; 2009/07
94. 学会発表 ; A Study on Effective Tactile Feeling of Control Panels for Electrical Appliances.: ; M.NAKANISHI, Y. OKADA, S.YAMAMOTO ; 13th International Conference on HCI (Human Computer Interaction) ; ; San Diego ; ; 2009/07
95. 学会発表 ; A Study of Improvement of Safety Management in Organizations ; Azusa Yokomizo, Masahiro Tomita and Yusaku Okada ; 41st Nordic Ergonomic Society Conference ; ; Denmark, Norway ; ; 2009/07/23
96. 学会発表 ; A study of method to enhance safety management activities based upon consciousness data about human error prevention strategies in an organization ; Azusa Yokomizo, Masahiro Tomita and Yusaku Okada ; 41st Nordic Ergonomic Society Conference ; ; Denmark, Norway ; ; 2009/07/23
97. 学会発表 ; A Proposal of Human Behavior Tendency Information by Personality Analysis and its Applications ; Tomohisa Akiba0, Ruriko Yano and Yusaku Okada ; 41st Nordic Ergonomic Society Conference ; ; Denmark, Norway ; ; 2009/07/23
98. 学会発表 ; Providing an Efficient Way to Make Desktop Icons Visible ; Toshiya AKASAKA, Yusaku OKADA ; the 13th International Conference on Human Computer Interaction ; ; San Diego, USA ; ; 2009/07/21
99. 学会発表 ; A proposal of Collection and Analysis System of Near Miss Incident in Nursing Duties ; Akihisa Furukawa, Yusaku OKADA ; the 13th International Conference on Human Computer Interaction ; ; San Diego, USA ; ; 2009/07/21
100. 学会発表 ; Effect of Information Quantity Given by Augmented Reality Manual on Task Performance -Overlay on Dynamic Background- ; Shunichiro Tamamushi, Miwa Nakanishi, Yusaku OKADA ; the 13th International Conference on Human Computer Interaction ; ; San Diego, USA ; ; 2009/07/21
101. 学会発表 ; Human Error Management for Aerospace Product ; J.NISHIGUCHI, Y.OKADA ; 2nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; ; Las Vegas, USA ; ; 2008/07
102. 学会発表 ; A proposal of strategies that activates employees' consciousness and motivation on human error management ; 岡田 有策 ; 2nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; ; Las Vegas, USA ; ; 2008/07
103. 学会発表 ; How to Design of Task-related Information Overlaid by AR Technology
-Focusing on Task Characteristics- ; 岡田 有策 ; 2nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; ; Las Vegas, USA ; ; 2008/07
104. 学会発表 ; Assessment of Human Error Management in Organizations ; 岡田 有策 ; 2nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; ; Las Vegas, USA ; ; 2008/07
105. 学会発表 ; A Study of Measure for Prevention of Human Error based on Operator’s Behavior Model ; 岡田 有策 ; 2nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; ; Las Vegas, USA ; ; 2008/07
106. 学会発表 ; An Evaluation of PSF Reference List for Labor Accidents ; 岡田 有策 ; 2nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; ; Las Vegas, USA ; ; 2008/07
107. 学会発表 ; A Proposal of Human Error Tendency Estimation Method on Human Personality
- For Nurse’s Work in Hospital- ; 岡田 有策 ; 2nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; Las Vegas, USA ; Las Vegas, USA ; ; 2008/07
108. 学会発表 ; Assisting Application Users in Preventing Constant Memory Usage Increase via Visualization ; 岡田 有策 ; 2nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; ; Las Vegas, USA ; ; 2008/07
109. 学会発表 ; Modeling Approach to "Effective Augmentation" for Designing Manuals with Augmented Reality ; M.NAKANISHI, T.AKASAKA, Y.OKADA ; 2nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; ; Las Vegas, USA ; ; 2008/07
110. 学会発表 ; An Analysis of Human Error Management Data on Organizations
- Tendencies and Features of Organizational Human Error Management ; 岡田 有策 ; 2nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; ; Las Vegas, USA ; ; 2008/07
111. 学会発表 ; Enhancement of Cooperation between Workers by Using Retinal Scanning Displays ; 岡田 有策 ; 2nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; ; Las Vegas, USA ; ; 2008/07
112. 学会発表 ; Effect Measurement of VR Training Based on PSF
~ About Training of Astronaut ~ ; 岡田 有策 ; 2nd International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics ; ; Las Vegas, USA ; ; 2008/07
113. 学会発表 ; A Study on Human Interface for Control in Using AR Manual ; T.MIURA, M.NAKANISHI, Y.OKADA ; 12th International Conference on HCI (Human Computer Interaction) ; ; Beijing, China ; ; 2007/08
114. 学会発表 ; An Experimental Study of Technical Education and Job Training on Human Error Prevention Strategies ; K.Omori, Y.Okada ; 12th International Conference on HCI (Human Computer Interaction) ; ; Beijing, China ; ; 2007/08
115. 学会発表 ; Appropriate Complexity of Image Displayed on Head-Mounted Displays in Augmented Reality ; .AKASAKA, M.NAKANISHI, Y.OKADA ; 12th International Conference on HCI (Human Computer Interaction) ; ; Beijing, China ; ; 2007/08
116. 学会発表 ; Development of Human Error Management Assessment System ; Y.Mori, Y.Nakayama, Y.Okada ; 12th International Conference on HCI (Human Computer Interaction) ; ; Beijing, China ; ; 2007/08
117. 学会発表 ; A Fundamental Study of Human Control Characteristics based on Personality in Manual Speed Control ; 岡田 有策 ; 11th International Conference on Human Aspects of Advanced Manufacturing Agility and Hybrid Automation ; ; Poznan, Poland ; ; 2007/07
118. 学会発表 ; A Study of Relation between Control Strategy and Skill Development in Manual Speed Control ; 岡田 有策 ; 4th International Conference on Cybernetics and Information Technologies, Systems and Applications ; ; Florida, USA ; ; 2007/07
119. 学会発表 ; How does the Digital Manual with Controllability and Perfect-Transparency Effect on Workers’ Cognitive Processes? -Application of Augmented Reality Technology to Manufacturing Work- ; 岡田 有策 ; 4th International Conference on Cybernetics and Information Technologies, Systems and Applications ; ; Florida, USA ; ; 2007/07
120. 学会発表 ; A Study of Skill Development by Using a Train-Simulator on a Computer ; 岡田 有策 ; International Conference on Computing Systems for Human Benefits ; ; Stockholm ; ; 2007/05
121. 学会発表 ; Development of an Instruction System with Augmented Reality Technology -for supporting both skilled and unskilled workers-.: ; M.NAKANISHI, Y.OKADA ; International Conference on Multidisciplinary Information Sciences and Technologies ; ; Merida, Spain ; ; 2006
122. 学会発表 ; Development of an Instruction System with Augmented Reality Technology-for Supporting both Skilled and Unskilled Workers- ; 中西 美和岡田 有策 ; International Conference on Multidisciplinary Information Sciences and Technologies ; ; Spain ; V.2/P.112-116 ; 2006/11
123. 学会発表 ; Development of an Instruction System with Augmented Reality Technology-for Supporting both Skilled and Unskilled Workers- ; 中西 美和岡田 有策 ; International Conference on Multidisciplinary Information Sciences and Technologies ; ; Spain ; ; 2006/10
124. 学会発表 ; Supportive Design for Users' Awareness by Using Gradual Color Change -to Provide Early Warning in Monitoring Work- ; 竹本 雅憲岡田 有策 ; International Conference on Multidisciplinary Information Sciences and Technologies ; ; Spain ; ; 2006/10
125. 学会発表 ; An Experimental Study of Human Factors to Improve Training Effects ; 鈴木 大輔岡田 有策 ; the 16th Congress of the International Ergonomics Association ; ; Nederland ; V.16 ; 2006/07
126. 学会発表 ; An Evalution on the Working Adaptability by Analyzing User's Personality ; 有木 愛岡田 有策 ; the 16th Congress of the International Ergonomics Association ; ; Nederland ; V.16 ; 2006/07
127. 学会発表 ; Development of an Identification and Evaluation Method for Problems in Nursing Works ; 岡田 有策 ; the 16th Congress of the International Ergonomics Association ; ; Nederland ; V.16 ; 2006/07
128. 学会発表 ; Practicability of Using Active Guidance with Retinal Scanning Diaplay in Sequential Operations ; 中西 美和岡田 有策 ; the 16th Congress of the International Ergonomics Association ; ; Nederland ; V.16 ; 2006/07
129. 学会発表 ; Usability Evaluation Focusing on Healing Effect of Lighting Design in Bathroom ; 竹本 雅憲岡田 有策 ; the 16th Congresss of the International Ergonomics Association ; ; Nederland ; V.16 ; 2006/07
130. 学会発表 ; Development of Human Error Management Support Program ; 中山 結理岡田 有策 ; the 16th Congress of the International Ergonomics Association ; ; Nederland ; V.16 ; 2006/07
131. 学会発表 ; A New Method of Recovering Human Error in VDT work ; 岡田 有策 ; the 16th Congress of the International Ergonomics Association ; ; Nederland ; V.16 ; 2006/07
132. 学会発表 ; A Guideline for Determining Luminance and Contrast of the Screen Depending on the Characteristics of Tasks ; 岡田 有策竹本雅憲 ; the 11th International Conference on Human Computer Interaction ; ; USA ; V.11 ; 2005/08
133. 学会発表 ; Information Sharing by Using Monocular See-Through Head-Mounted Displays for Cooperative Work in Air Traffic Contorol Systems ; 岡田 有策 ; the 11th Intrnational Conference on Human Computer Interaction ; ; USA ; V.11 ; 2005/08
134. 学会発表 ; Human Error Seeds Evaluation Method for Hospital Works ; 岡田 有策 ; the 11th International Conference on Human Computer Interaction ; ; USA ; V.11 ; 2005/08
135. 学会発表 ; Human Error -Management of Performance Shaping Factors- ; 岡田 有策 ; International Conference on Computer-Aided Ergonomics ; ; Slovakia ; ; 2005/05
136. 学会発表 ; Development of a Network -Based Incident Report System for Open Facilities ; 中西 美和岡田 有策 ; International Conference on Computer-Aided Ergonomics ; ; Slovakia ; ; 2005/05
137. 学会発表 ; Development of an analysis method of error factors classified by error types in hospital ; 岡田 有策 ; International Conference on Computer-Aided Ergonomics ; ; Slovakia ; ; 2005/05/01
138. 学会発表 ; Modering of Information Expression Using Color Image ; 岡田 有策竹本雅憲 ; International Conference on Computer-Aided Ergonomics ; ; Slovakia ; ; 2005/05/01
139. 学会発表 ; An Experimental Study of Operator's Ability on Feedforward Performance in Manual Contorol ; 鈴木 大輔岡田 有策 ; International Conference on Computer-Aided Ergonomics ; ; Slovakia ; ; 2005/05/01
140. 学会発表 ; The PSF-based evaluation method for Human -Machine Interface of VDT work-A practical evaluation of speech contorol- ; 中西 美和岡田 有策 ; the 9th International Conference on Human Aspects of Advanced Manufactuaring Agility and Hybrid Automation ; ; Slovakia ; V.9 ; 2004/10
141. 学会発表 ; A Proposal for Color Coordination on the Screen in Consideration of Users Impression -Effects of potential factors on users performance in VDT work- ; 竹本 雅憲岡田 有策 ; the 9th International Conference on Human Aspects of Advanced Manufacturing Agility and Hybrid Automation ; ; Poland ; V.9 ; 2004/10
142. 学会発表 ; A Study of Application of Color Gradation for Additional Information in Monitoring Work ; 竹本 雅憲岡田 有策 ; the 7th International Scientific Conference on WWDU(work with Display Units) ; ; Malaysia ; V.7 ; 2004/06/01
143. 学会発表 ; A Study on Application of a Monocular See-through Head Mounted Display for Air Traffic Contorol System ; 岡田 有策 ; the 7th International Scientific Conference on WWDU(work with Display Units) ; ; Malaysia ; V.7 ; 2004/06/01
144. 学会発表 ; An Analysis of Performance Shaping Factors in Nursing Work ; Okada, Y., Watanabe,M, Shirai,M.. ; the 15th Congress of the International Ergonomics Association ; International Ergonomics Association ; Seoul Korea ; V.15 ; 2003/08
145. 学会発表 ; A Study on Applcation of a Monocular See-Through Head-Mounted Display for Visual Tracking ; 中西 美和岡田 有策 ; the 15th Congress of the International Ergonomics Association ; ; Korea ; V.15 ; 2003/08
146. 学会発表 ; Quality Management of Helicopter on Human Factors 
- A Proposal of Human Error Possibility Measurement Index - ; MIYATA,K., OKADA,Y., Koyanagi,A., MITA,K. ; the 15th Congress of the International Ergonomics Association ; International Ergonomics Association ; Seoul Korea ; V.15 ; 2003/08
147. 学会発表 ; An Evalution of Outer Luminaries on Psycological Comforts ; 竹本 雅憲岡田 有策 ; the 15th Congress of the International Ergonomics Association ; ; Korea ; V.15 ; 2003/08
148. 学会発表 ; An Analysis of Potential of Human Error in Hospital Work ; 岡田 有策 ; the 10th International Conference on Human Computer Interaction ; ; USA ; V.10 ; 2003/06
149. 学会発表 ; A Proposal of Guideline for Colour Arrangement on Screen Design Used in VDT Works ; 竹本 雅憲岡田 有策 ; the 10th International Conference on Human Computer Interaction ; ; USA ; V.10 ; 2003/06
150. 学会発表 ; Human Cognitive Characteristics in Speech Contorol for Virtual 3D Simulation on 2D Screen ; 中西 美和岡田 有策 ; the 10 th International Conference on Human Computer Interaction ; ; USA ; V.10 ; 2003/06
151. 学会発表 ; A Study on Effects of a Large-Sized Display on Human Emotion
in VDT Works ; Nakanishi,M., Okada, Y. ; IEEE International Symposium on Consumer Electronics ; ; - ; ; 2002/10
152. 学会発表 ; VDT Works with Voice Input Devices in Industrial Plants
-The Characteristics of the Control of Dynamical System-, ; Nakanishi,M., Okada, Y. ; the 6th International Scientific Conference on WWDU (Work with Display Units) ; ; Germany ; V.6 ; 2002/07
153. 学会発表 ; A Study of Analysis Method of Performance Shaping Factors on Human Error ; 岡田 有策 ; the 3rd International Forum on Safety Enginieering and Science ; ; Tokyo ; ; 2002/01
154. 学会発表 ; Human Error and Performance Shaping Factors ; 岡田 有策 ; the 3rd International Forum on Safety Engineering and Science ; the 3rd International Forum on Safety Engineering and Science ; Tokyo Japan ; ; 2002/01
155. 学会発表 ; A Proposal of Comfort Structure Evaluation Method for Design of Products ; 岡田 有策森口喜代 ; the 9th International Conference on Human-Computer Interaction ; ; New Orleans ; ; 2001/08
156. 学会発表 ; An Experimental Study on Potentiality of Voice Input Device for Human-Machine Interface in Industrial Plant ; Nakanishi,M., Okada, Y ; the 9th International Conference on Human-Computer Interaction ; ; NewOrleans USA ; V.9 ; 2001/08
157. 学会発表 ; An Evaluatuin of Operators' Congnitive Transition in Chemical Process Plant by Mental Algorithm ; Kobayashi,D., Okada, Y ; The 5th Pan-Pacific Conference on Occupational Ergonomics ; ; Fukuoka, Japan ; ; 1998/07
158. 学会発表 ; An Evaluation of Manual Control using Touch Screen for Plant Operation ; 岡田 有策 ; the 6th International Conference on Human-Computer Interaction ; ; Yokohama ; V.5 ; 1995/07
159. 学会発表 ; Effect of operator's postures at ultrasonic testing ; 岡田 有策 ; the 12th Congress of the international Ergonomics Association ; ; USA ; ; 1994/08
160. 学会発表 ; Manual contorol by intermittent operation when operator changes over the state of the system ; 岡田 有策 ; the 11th Congress of the international Ergonomics Association ; ; Paris ; V.11 ; 1991/10
161. 学会発表 ; Human Characteristics in Manual Operation Tasks ; 岡田有策 ; the 3rd International Conference on Human Factors in Organizational Design and Management ; ; Kyoto ; P.41-44 ; 1990/07/01

その他

162. その他 ; 安全管理活動におけるヒューマンファクターズ
~ヒューマンエラー低減に向けたマネジメント~ ; 岡田 有策 ; ヒューマンエラー・安全対策チュートリアルセミナー ; 日本能率協会 ; ; ; 2013/09/10
163. その他 ; 「ヒヤリハット事例」を効果的に利用するために ; 岡田 有策 ; 現場技術 ; 電気情報社 ; ; V.50/No.590/P.2-7 ; 2011/07/01
164. その他 ; 「安全管理におけるヒューマンファクターズ  -組織として、ヒューマンエラーの問題をマネジメントするためには-」

第4回
「安全活動の実質を高めるには
- 働く人たちの誇りと満足の考慮 - 」 ; 岡田 有策 ; 運転協会誌 ; 社団法人 日本鉄道運転協会 ; ; V.53/No.6 ; 2011/06/01
165. その他 ; 「安全管理におけるヒューマンファクターズ  -組織として、ヒューマンエラーの問題をマネジメントするためには-」

第3回
「安全意識と安全活動への意識・意欲の違いを踏まえた現場との対話を」 ; 岡田 有策 ; 運転協会誌 ; 社団法人 日本鉄道運転協会 ; ; V.53/No.5 ; 2011/05/01
166. その他 ; 「安全管理におけるヒューマンファクターズ  -組織として、ヒューマンエラーの問題をマネジメントするためには-」

第2回
「ヒューマンエラーの対策とは - 除去ではなく、改善という思考へ -」 ; 岡田 有策 ; 運転協会誌 ; 社団法人 日本鉄道運転協会 ; ; V.53/No.4 ; 2011/04/01
167. その他 ; 「安全管理におけるヒューマンファクターズ  -組織として、ヒューマンエラーの問題をマネジメントするためには-」

第1回
「ヒューマンエラーとは -言葉に対するイメージの相違の理解から- 」 ; 岡田 有策 ; 運転協会誌 ; 社団法人 日本鉄道運転協会 ; ; V.53/No.3/P.28-31 ; 2011/03/01
168. その他 ; ヒューマンエラー・マネジメント活動の紹介
-組織における安全意識向上のためのPDCAサイクルの実践- ; 岡田 有策 ; 運輸安全マネジメント制度の現況について ; 国土交通省 大臣官房 運輸安全監理官 ; ; ; 2010/12
169. その他 ; 組織における安全管理活動に対する管理者と従業員の意識・理解のずれ ; 岡田 有策 ; 運輸事業の安全に関するシンポジウム2010 「現場と経営管理部門のコミュニケーション」 ; 国土交通省 ; 東京 ; ; 2010/12/01
170. その他 ; 組織としてヒューマンエラーにどう取り組むか ; 岡田 有策 ; 化学プロセスの安全管理 ; 化学工学会 安全部会 ; 東京 ; P.6-26 ; 2010/11/25
171. その他 ; ヒューマンエラー・マネジメント――組織としてどう取り組むか ; 北神洋子、高柿幸夫、福成雄三、岡田有策 ; 三田評論 ; 慶應義塾大学出版会 ; ; No.1143/P.10-25 ; 2010/08/01
172. その他 ; ヒヤリハット事例の背後要因
~要因を抽出するための方法~ ; 岡田 有策 ; 安全と健康 ; 中央労働災害防止協会 ; ; V.61/No.3/P.39-41 ; 2010/03/01
173. その他 ; ヒヤリハット事例が集まらない理由
~失敗したら叱られる~ ; 岡田 有策 ; 安全と健康 ; 中央労働災害防止協会 ; ; V.61/No.2/P.43-45 ; 2010/02/01
174. その他 ; ヒヤリハット情報の収集
~なぜ、確認励行や注意喚起という対策しかでてこないのか~ ; 岡田 有策 ; 安全と健康 ; 中央労働災害防止協会 ; ; V.61/No.1/P.43-45 ; 2010/01/01
175. その他 ; 「働きがいのある職場づくり」が頑強な安全性の礎となる
~従業員満足を主軸とした安全管理活動~ ; 岡田 有策 ; 安全と健康 ; 中央労働災害防止協会 ; ; V.60/No.12/P.73-75 ; 2009/12/01
176. その他 ; 組織としてヒューマンエラーの問題にどう向かうべきか ; 岡田 有策 ; 基礎工 ; 総合土木研究所 ; ; V.37/No.9/P.2-5 ; 2009/09/15
177. その他 ; 医療でのヒューマンエラーと管理工学技術 ; 岡田 有策 ; 医療安全教育セミナー2006前期 ; ; ; ; 2006/08
178. その他 ; ヒューマンエラー・マネジメントの評価 ; 岡田 有策 ; CYBER SECURITY MANAGEMENT ; ; ; V.7/No.79/P.45-50 ; 2006/05
179. その他 ; ヒューマンファクターとヒューマンエラー ; 岡田 有策 ; CYBER SECURITY MANAGEMENT ; ; ; V.7/No.78/P.28-33 ; 2006/04
180. その他 ; 平成17年度 核燃料サイクル施設等運転管理方策調査:委員会委員 ; 岡田 有策 ; 財団法人 原子力安全技術センター ; ; ; ; 2006/03
181. その他 ; 事故災害とヒューマンファクターズ 第12回 組織におけるヒューマンエラー・マネジメントの理想ー安全・安心・快適な社会を目指してー ; 岡田 有策 ; 働く人の安全と健康 ; ; ; V.56/No.12/P.78-80 ; 2005/12
182. その他 ; 事故災害とヒューマンファクターズ 第11回ヒューマンエラーマネジメントの実践に向けてーあなたの企業・部署では、どこまで実践できていますか?ー ; 岡田 有策 ; 働く人の安全と健康 ; ; ; V.56/No.11/P.82-84 ; 2005/11
183. その他 ; 事故災害とヒューマンファクターズ 第10回 ヒューマンエラー防止対策立案に向けてーPSFから対策に向けてー ; 岡田 有策 ; 働く人の安全と健康 ; ; ; V.56/No.10/P.80-82 ; 2005/10
184. その他 ; 事故災害とヒューマンファクター ーヒューマンエラー・マネージメントの展開ー ; 岡田 有策 ; 全国産業安全衛生大会2005 ; ; ; ; 2005/10
185. その他 ; ヒューマンエラー研究の現状と課題 ; 岡田 有策 ; 産業応用部門2005年度大会 ; ; ; ; 2005/10
186. その他 ; 事故災害とヒューマンファクターズ 第9回 ヒューマンエラー防止対策立案に向けて ー組織要因と個人要因ー ; 岡田 有策 ; 働く人の安全と健康 ; ; ; V.56/No.9/P.81-83 ; 2005/09
187. その他 ; 事故災害とヒューマンファクターズ 第8回 ヒューマンエラー・リスク ; 岡田 有策 ; 働く人の安全と健康 ; ; ; V.56/No.8/P.80-82 ; 2005/08
188. その他 ; 事故災害とヒューマンファクターズ 第7回 ヒューマンエラー発生の可能性を測る ; 岡田 有策 ; 働く人の安全と健康 ; ; ; V.56/No.7/P.82-84 ; 2005/07
189. その他 ; ヒューマンエラーの発生可能性評価と対策への展開 ; 岡田 有策 ; 電気関係事業安全セミナー ; ; ; ; 2005/07
190. その他 ; 事故災害とヒューマンファクターズ 第6回 ヒューマンエラー誘発要因(PSF)分析のための望ましい報告体制 ; 岡田 有策 ; 働く人の安全と健康 ; ; ; V.56/No.6/P.82-84 ; 2005/06
191. その他 ; 事故災害とヒューマンファクターズ 第5回 ヒューマンエラー誘発要因(PSF)の抽出 ; 岡田 有策 ; 働く人の安全と健康 ; ; ; V.56/No.5/P.81-83 ; 2005/05
192. その他 ; 事故災害とヒューマンファクターズ 第4回 ヒューマンエラーーのメカニズム ; 岡田 有策 ; 働く人の安全と健康 ; ; ; V.56/No.4/P.81-83 ; 2005/04
193. その他 ; 軽微およびヒヤリ・ハット事例からみたヒューマンエラー誘発要因収集・評価システムの開発:研究代表者 ; 岡田 有策 ; 中央労働災害防止協会労働安全衛生に関する調査研究報告 ; ; ; ; 2005/03
194. その他 ; 事故災害とヒューマンファクターズ第3回ヒューマンエラー分類 ; 岡田 有策 ; 働く人の安全と健康 ; ; ; V.56/No.3/P.76-78 ; 2005/03
195. その他 ; ヒューマンエラーの分析・評価から対策へーヒューマンファクターズの基本ー ; 岡田 有策 ; 核燃料施設等事業者情報交換会 ; ; ; ; 2005/03
196. その他 ; 平成16年度 核燃料サイクル施設等運転管理方策調査:委員会委員 ; 岡田 有策 ; 財団法人 原子力安全技術センター ; ; ; ; 2005/03
197. その他 ; 電気・通信・アクセシビリティ標準化:委員会委員兼ワーキンググループ委員 ; 岡田 有策 ; 財団法人 情報通信ネットワーク産業協会 ; ; ; ; 2005/03
198. その他 ; 事故災害とヒューマンファクターズ第2回ヒューマンエラーとは ; 岡田 有策 ; 働く人の安全と健康 ; ; ; V.56/No.2/P.95-97 ; 2005/02
199. その他 ; 事故災害とヒューマンファクターズ第1回ヒューマンファクターズ ; 岡田 有策 ; 働く人の安全と健康 ; 中央労働災害防止協会 ; ; V.56/No.1/P.75-77 ; 2005/01
200. その他 ; 生産現場におけるヒューマンエラー防止に向けて ; 岡田 有策 ; 労働安全衛生広報誌 ; ; ; V.36/No.851/P.8-14 ; 2004/10
201. その他 ; ヒューマンエラー ; 岡田 有策 ; 電気情報通信学会 2004 徳島大会 ; ; ; ; 2004/09
202. その他 ; ヒューマンエラーの可能性を探る ; 岡田 有策 ; 第20回「ヒューマンファクターズと安全」に関する技術講習会 ; ; ; ; 2004/07
203. その他 ; 人間と機械との調和:総合監修 ; 岡田 有策 ; 文部科学省デジタル教材 ; ; ; ; 2004/04
204. その他 ; 人間と機械の調和(4)ー人間と機械の調和を目指してー ; 岡田 有策 ; 三色旗(慶應義塾大学出版会) ; ; ; No.672/P.33-41 ; 2004/03
205. その他 ; 人間と機械の調和(4)ーヒューマンエラーマネジメントー ; 岡田 有策 ; 三色旗(慶應義塾大学出版会) ; ; ; No.672/P.21-32 ; 2004/03
206. その他 ; 人間と機械の調和(3)ーヒューマンエラーー ; 岡田 有策 ; 三色旗(慶應義塾大学出版会) ; ; ; No.671/P.14-24 ; 2004/02
207. その他 ; 人間と機械の調和(3)ー人間の意思決定過程ー ; 岡田 有策 ; 三色旗(慶應義塾大学出版会) ; ; ; No.671/P.2-13 ; 2004/02
208. その他 ; 人間と機械の調和(2)ーインターフェース・デザインー ; 岡田 有策 ; 三色旗(慶應義塾大学出版会) ; ; ; No.670/P.24-35 ; 2004/01
209. その他 ; 人間と機械の調和(2)ー快適さを測るー ; 岡田 有策 ; 三色旗(慶應義塾大学出版会) ; ; ; No.670/P.36-45 ; 2004/01
210. その他 ; 人間と機械との調和(1)ーヒューマン・マシン・インタフェースー ; 岡田 有策 ; 三色旗(慶應義塾大学出版会) ; ; ; No.669/P.13-22 ; 2003/12
211. その他 ; 人間と機械の調和(1)ー人間工学とはー ; 岡田 有策 ; 三色旗(慶應義塾大学出版会) ; ; ; No.669/P.2-12 ; 2003/12
212. その他 ; ヒューマンエラーの原因を探るー行動形成要因という考え方ー ; 岡田 有策 ; 安全工学研究発表会 第36回 金沢大会 ; ; ; ; 2003/12
213. その他 ; 製造現場におけるヒューマンエラーとその要因 ; 岡田 有策 ; 第18回「ヒューマンファクターズと安全」に関する技術講習会 ; ; ; ; 2003/07
214. その他 ; 看護業務におけるヒューマンエラー・マネジメント ; 岡田 有策 ; 三田評論 ; ; ; No.1055/P.28-35 ; 2003/03
215. その他 ; 人間と機械の調和 マン・マシン・システム ; 岡田 有策 ; 人間と機械の調和 ; 日本電気株式会社、文部科学省 ; ; ; 2003/03/31
216. その他 ; 快適性の観点からみたデザイン・アセスメント ; 岡田 有策 ; 労働の科学 ; ; ; V.57/No.2/P.54-58 ; 2002/02
217. その他 ; 組織・体制等を考慮した製造物等のライフサイクルにおけるエラー未然防止 (マニュアル付き):委員会委員 ; 岡田 有策 ; 電気学会技術報告書 ; ; ; No.867 ; 2001
218. その他 ; 組織・体制等を考慮した製造物等のライフサイクルにおけるエラー未然防止 (ガイドライン付き):委員会委員 ; 岡田 有策 ; 電気学会技術報告書 ; ; ; No.804 ; 2000/11
219. その他 ; 快適性評価の標準化に関する調査研究:ワーキンググループ委員 ; 岡田 有策 ; 快適性評価の標準化に関する調査研究委員会 ; ; ; ; 1998/03
220. その他 ; 快適性評価の標準化に関する調査研究:ワーキンググループ委員 ; 岡田 有策 ; 快適性評価の標準化に関する調査研究委員会 ; ; ; ; 1997/03
221. その他 ; 快適な製品設計 ; 岡田有策 ; Human with Technology 2(3) ; ; ; V.1/No.5/P.76-85 ; 1997/02
222. その他 ; 快適性評価の標準化に関する調査研究:ワーキンググループ委員 ; 岡田 有策 ; 快適性評価の標準化に関する調査研究委員会 ; ; ; ; 1996/03